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癒縄 命羅のロープヒーリング

緊縛~癒しの力と美しさを求める人へ

Category: 思考

 コトバゼメ

言葉で攻める、攻める、まあ、色々な方法がある。ごく普通にセックスをする時にこれを行なう人もたくさんいるよね。勿論、SMの時にも。大きく分けて、実況型と想像型に分かれているといつも思う。ちょっと例を挙げて見よう。二人がインスタントに関係を持っている場合。実況型「声、いやらしい。ここもこんなに濡れて、恥ずかしい子だね。」「・・・・え、いや、でも濡れないと玩具すら使いづらいでしょう?」「・・・・あ、うん。...

 支配と言う名の・・・・

支配と服従。SMの中の1ジャンルと言えるのだろう。だが、これは実はとてもおかしい。本来は独立した欲望であると感じる。人として存在してきた女を何者かに変えてゆき、支配する。脱げというところで脱ぎ、自分でして見せろと言われれば食事中でもする。そこで漏らせと言えば、老舗百貨店の前だろうと服のまま漏らす。そのまま買い物にいく。どこのどんな窓際だろうと縛られて放置される。内股を擦り合わせて、その奥の疼きを図ら...

 理想的なお尻。

ヒップラインはとても重要だ。小尻も悪くはないが、ある程度、筋肉と脂肪があり、垂れていないに越した事はない。とにかく、身近にいる人でこの人のヒップにかなう人はいない。それは確実に断言できる。美しい尻は、すでに芸術だと思う、、、、、、た、正しいかな?w...

 神秘性

神秘性というものの大切さは、恋人たちの情熱や、異性の魅力的な輝き、時には嫉妬や残念な誤解も生む。だが、それは重要な事だ。全くあけっぴろげの女がいたとして、誰かが興味をもつだろうか。「みせて」「はーい、どうぞー、ビラ大きいでしょう?」「うん、次は、鼻ほじって見せて。」「こうやって、こうかな?」萌えるわけなし。仮にこれが、調教の結果、真っ赤に頬を染めながら、少し涙目になりながらやっているとすれば全く違...

 居場所としてのバーがあり、仲間たちがいる。

居場所としてのSMバー、よくこの世界で聞かれる言葉だ。尊敬する大阪の蒼い人も言っていた。札幌にもフェティッシュ系、SM系、スワップ系などそれぞれのバーがあり、私はインモラルバー扉という店をメインとしてお邪魔していた。故人となったマスターの鷹木氏は少なくとも、バーのマスターとしてはとても気の利く人だった。穏やかに昭和歌謡、と、いっても徳永や他のアーティストが出しているカバーアルバムが多かったが、落ち...